約20年間、大阪府警-警察官として勤務した経験を生かし、泥棒側の目線で考え、且つ適正価格の防犯機器類を選定して、トータルに相談をお受けいたします。
当サイトでは、私がおすすめする防犯商品をご紹介いたします。
セキュリティープロデューサー
折元 洋巳



** 防犯豆知識 **
** 警視庁HPより **
** 防犯グッズ設置事例 **
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ECパートナーズ募集要項 >
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| "防犯フィルム"について |
| 「よく"防犯ガラス"と、"防犯フィルム"はどう違うのか?」という質問を受けますが、防犯ガラスは、ガラスとガラスの間にフィルムがある構造ですから、泥棒がハンマー等で打ち破ろうとした時や、地震で割れが生じた時に、本来、素足で生活する室内にガラス片が飛散します。 一方防犯フィルムは、飛散防止効果がありますから当然室内にガラス片が飛散することはありません。 阪神大震災の時に、傾いた家は「扉」も「窓」も開けることができずほとんどの方は、ガラスを破って屋外に出ました。 このとき、「防犯ガラス」であれば、中からガラスを破ることは、その強度があればあるほど、困難になります。(つまり出られない)しかし、防犯フィルムは中に貼りますから、中からは飛散を最小限に抑えながら破って脱出できますので、フィルムを貼ったガラスの全てが、「安全な脱出口」と言えます。 この点が、当社が一番重要視する点で、傾いた家で火災が起きれば「脱出」できるか否かで、人命が助かるか否かの分岐点になります。焼死体を何体も見てきた私にとって、お金を頂いたお客様に、その様な危険を与える訳にいかないと思っております。 詳しくは防犯フィルムのページへ |
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